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倹約と闘志と理系学問を追及する。(けんやく様のブログ)

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2024年2月22日 (木)

野菜を軽く茹でて食す(キャベツ)

こんばんは。なんか夜食が食べたいな。でも油ものでは胃の負担やら
あんまり血圧あがるのもよくないからな。

そう思いましたら、あ、キャベツあった。
それも農家さんからもらったもの大きいし、うまそうだ。
そこでお鍋料理のしゃぶしゃぶ感覚みたいに携帯コンロでお湯沸かして、キャベツを火を通して、
柚子も刻んで一緒に食べました。
柚子もなんと農家さん。柚子に関してはとれたてて、山奥で育ったものです。
ちなみにキャベツは海風の所です。

これがとてもウマイ。
何だか、春が来ようとしても寒さ感じるこの季節に心と身体が温まりました。
ちなみに柚子はデザートでまるかじりしました。以外と甘く、酸っぱさもちょうど良し。
これぞ自然の味でありました。

キャベツはヨーロッパ生まれの野菜です。
ビタミン類が多く、胃の調子を整え、胃の粘膜を保護する働きがある事から
昔から薬変わりの野菜とも呼ばれて、貧しい庶民にも広くしたしまれて、食べられてきました。
特にお酒のつまみの時は、油ものの料理もあるためか、そしてお酒の飲みすぎで胃がやられる事も多いので、キャベツはとても良い食べ物です。

日本には実は
つい最近やってきた西洋野菜で、明治時代からきました。当時は観賞植物の様な形でしたが、食べられるのが分かってから
洋食料理のハンバーグ、トンカツにも添え物としてつけられる様になりました。

しばらく、酒のつまみも野菜がいいなとつい思いました。

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