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2022年9月20日 (火)

結局頼れるのは自分自身だ

さてこのブログを更新しているころは、「会社いきたくない病」が
発症していると思います。それだけ、仕事に対して嫌悪があるという現実があります。

さてタイトル通りですが、障害者雇用といえども、結局は私は
「自分自身が頼れる存在」という形になっております。

先週ですが、支援機関という障害者が働く上での行政機関の方と職場側とで面談を1時間しました。
現状を語った所、結局は何も解決に至らずです。
ただ私はこういいました。

「出来る限りの事はします。現状は非常に厳しく、現場理解者はいない状態でやるしかありません。
マニュアルが無い以上は目で見て覚える、出来て当然の状況です。その中でやっております。」

それを話した所、「現状をキチンとみられるという事であれば、あなたはその通りにやってください」
という言葉だけでした。
言葉が悪く大変申し訳ないですが、支援機関側も職場側も「自分でやれ」という言葉で返ってきました。


結局思います。私の中では障害者雇用って、結局は一般企業と大差はないと感じてます。
今の職場がそういう風土かもしれないですが、もしかしたら転職する事で変わるかとも思いますが
さすがに4度目となると、なかなか難しいものです。現に3社目の時は20社応募して全て不採用でした。
それ位に難しいものです。

後は自分自身の性格といいますか、負けず嫌いな所もあります。
良くいえば、根性がある。悪く言えば、下手すると我慢を限界を通りこすと、何をしでかすか分からない
という所もあります。

さて、ひねくれの私ではありますが、いってきます。戦という場所へ。
そして無事に変えれたらお酒ではなくて、ゲームセンターへまたよります。




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