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倹約と闘志と理系学問を追及する。(けんやく様のブログ)

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2022年9月13日 (火)

悲しい事に、俺の戦は働く限り終わらんわ

◆感情論になることをお許しください。
ですが、これが私の働いての人生です。

「へ、障害を持つ上司だろうが、何だろうが、結局のところは
一般企業と同じよ。障害者雇用がそのうち、ウソ企業だってばれる日もくるかもな。
まあ悪い言い方だがブラック企業だな。罵声・暴力いかんがいやがらせ、そうかい
上等だ。へ、てめえら人間じゃねえんだよ。悪魔だ。クズだ。
じゃ俺様は逃げますよ。でもな、俺のカンにさわるね。

だったら勝負しょうや。でもな、もうこれでダメなら、もうサラリーマンってやつは終わらせるぜ
ちなみに死去したら、墓よりも
献体か臓器移植に出せってもう遺言書に書いた。キチンとした自筆で書いた。家に保管したわ。墓よりも、せめて迷惑をかけた他人様のためにこの命を使えってほしい。



「まあせっかくの人生のギャンブルだ。なんなら派手にやろうじゃねえか。
準社員って所までいけたんだ。5年やったんだ。まあ、残念だけど今の会社にはいい思い出は100%ねえな。働いてからありません。バカにされて騙されまくって、体壊しての人生さ。俺は終わりかもな。だかな終わりなら、いっちょ派手にやるやらやるか。遊びも一緒だぜ」

まるで、不良になりきっている自分が心の中にいます。
実際に病の影響のせいか、そうなる自分がいたりもします。

「弱いなら引っ込んでいるのが、一番だ。でもな俺も命尽きるまで、仕事ってやつの賭け事やってみるか。やっぱり賭け事してみるか。

賭け事の好きなじいちゃんの血やっぱり俺も引いているな。でも引き下がるってのも頭で使わん日もくるかもな。本能で危ないと感じたらその時はそれで考えるか」

そう思いながら、辛く厳しい障害者雇用の仕事場へいきます。

さあ戦いのはじまりだぜ!
いくぜ、勝負だ。朽ち果ててもいい。
命が無くなったら、その時はそれしかないという人間だったんだ。それもまた賭け事だ。

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