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2022年3月18日 (金)

障害者雇用で推奨されているもの(支援機関)

皆さん、驚いたとかあるいは既に支援機関と聞いたら、あれかと思う方もいると
思います。障害者雇用では、「支援機関」といういわゆる障害者向けの支援者団体というのが各県にあります。

いわゆるまたの名前を「就労移行支援事業所」ともいいます。
私の所は、登録が義務づけられておりまして、必ずどこかにつく様にとありましたので
市内にある所に登録しております。

ですが、これもこれで相性はあります。
支援員の方には大変失礼ですが、相性が悪いとことごとく、互いが分からず現状も
把握出来ず、しまいには口喧嘩になってしまいます。なので職場の現状改善とまでいかないです。
といいつつも私もそうでした。正直、「あなたでは話にならない。かえてください」といおうと思いましたが、
その矢先に、「移動します」と連絡がありましたので、変わりました。がその後は3回も変わりました。

まあいわゆる行政サービス(国機関)でもありますので、異動はやはりつきものみたいです。
逆にいい人ですと、やっぱりなんでも話せます。

今回は私、異動した方と話する事になりました。
さて、実は職場内でも面談があります。が最近のご時世もあって今ではオンラインソフトのZOOMになっております。
当初はこれで使い方わからずで大変でした。今では最低限のやり方として招待された時にアドレスをクリックして
ID、パスワードを入力して中入る。あとはチャット、音量調節です。

本当に便利なんだか、そうでないかもわからんです。
なので次のブログで事前に効率よく伝える方法をお伝えします。



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