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2021年10月28日 (木)

精神科が原則2か月に1回のペースに(理由も有)

実は私、ここの所、精神安定というのが医師から認められまして
精神科の通院が原則2か月になりました。ただ、何か自体が起きたらくる様にと指示もありました。

2008年5月から1か月おき(場合によっては2回)でしたが、今年に入って2か月になりました。
長いこと、お医者様通いしておりましたがしばらくは治療費の節約にもなります。

なぜかといいますと、いちばんは心の安定と対処法がしっかりしてきたことにもあります。
心の安定というのは、正直私の中ではまだ不安定な面もありますが、
それを対処法でカバーしている事が医師からの診察でありました。

「キチンと自分自身を理解できているから、今度は2か月にしてみなさい。」
確かに、いつまでも頼りにするというのも、それもなとおもいましたのでおっしゃる通りです。


確かに、誰でも心の乱れや動揺はありますので、
そうだなと納得しました。誰だって予期しない事は慌ててしまいます。
でもそれに対して適格に、なおかつ心のダメージを最小限にできるかもポイントになると思います。


さて対処法として色々とあります。今の所7つあります。

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1:難癖や短気な人いて、ヤバイ時は逃げる(言い訳つけて、その場から去る。戦術名:意表離脱

2:水を大量にのんで落ち着ける。(平均2リットルも水を飲む)


3:頓服薬(発作を抑える薬)と携帯用の水(ポケットに入るプラスチック瓶)を携帯(別名:アイテム)


4:運動をし、体力をつける事で、ストレス耐性をつける


5:最低でも2000歩以上は歩く(ゲームセンター通いもあって毎日達成中。)


6:振り返りメモというのを作り、記載する


7:物事で出来ない理由だけでなく、自分自身がよくできた長所(ここが出来た)という所をつねに上げる。
(これはYOUTUBEの実況動画の中でも上げさせてもらいました。)
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これらです。
最初からできていたかといいますと、出来ていなかったです。

そこは今までの経験やなぜだかゲームセンターのオンラインゲームを通して
アイデアで思い浮かびました。1、3、6、7はそれにあたります。

ゲーム中でも敵から高確率で逃げる戦術、予備用アイテムとか、自分自身の振り返りが戦術や勝利、楽しく続ける為の
大きな秘訣となっております。特にSEGAの三国志ゲーム「ザ・ワールドオブスリーキングダムズ」と「ワンダーランドウォーズ」でそれらをみにつける事が出来ました。


まだまだ色々とあると思います。11月になればいよいよ無期雇用(定年退職まで働ける)への切り替えとなります。
当然ながら責任も大きくなります。

もしかしたら新たな戦術も生まれるのではないかと思います。


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